現在東北地方の某県に在住しており、一ヶ月半から二ヶ月に一回程度上京して、専らDC(振り替えなしのDC)で遊んでいます。
また暫くは遊べないので、一回の上京につき一泊二日位で4人位の姫達とHをします。
私は自分がイク事よりも姫達をイカス事により喜びを感じます。
現在45才ですので、若い時とは違い一日に何回もイケません。
以上の事を御了解の上、以下を御読みください。
つい先日の経験談です。
☆8月28日(土):しっかりタメて、予定の某所の3Pクラブにアクセス。
Mチャン(26才,150cm,スリムだがバスト85cmでナイスバディ)とRチャン(20才,151cm,バスト90cmでトランジスタグラマー)の二人に決定。
どちらも相変らず美形です!15分程世間話をした後でシャワーを浴びて、いよいよ宴の始まりです。
「さあ、おいで。」と両手を拡げると、Rチャンは右側にMチャンは左側に座り、私にもたれかかってきます。
二人と軽いディープキスを交した後、まずRチャンを攻めます。
攻め好きのMチャンは待ってましたとばかりに、私の乳首から臍周囲、そして股間へと舌を這わせていきます。
そしていきり立った将軍を握り締めて、ありとあらゆる技を繰出してのフェラ!
Mチャン、これでヌレチャイマス!
Rチャンも濡れ易く、最早アソコはトロトロです!
左右の二本ずつの指をそれぞれのオ○ンに挿入して、ダブル指マンを決めます!
二人が「もうダメーッ!」という状況になったのを確認して、まずはMチャンから正常位でハメテいきます!
もちろん生です!
細い腰を揺すりながらの突き上げで、私も最高、Mチャンも上りつめていきます。
Rチャンはというと、早く換わってほしいとばかりに背後から舌で攻めています。
私もそれがわかりますので、右手の指二本を逆手にして指マンしてやります。
Mチャンの力がスッと抜けたところで、愈々Rチャンに挿入です!
正常位でわざとジラしてゆっくり入れていきます。
Mチャンとは全く逆の肉厚のお尻を抱いてのピストン、これまた最高。
Rチャンもまもなく絶頂を迎えました。
次にMチャンをバックでイカセ、更にRチャンもバックでイカセて再びMチャンに正常位で挿入。
そろそろ予定の時刻となりましたので、一緒に(中で)フィニッシュ!
私は完璧に射精をコントロールできるのです!
二人とも暫しグッタリ、両腕枕で小休止です。
大きなベッドにオンナを転がし、思いっきりイカしまくりたいと思い、割高ということで敬遠していたホテル系風俗を初体験。
せめるならエロに目覚めた人妻さんがイイ!というわけで池袋の人妻ホテル性感へ。
初回サービスで90分24000円のところを3000円引き。
でもホテル代で3000円かかるから結局チャラ。
オプションでオモチャを注文してプラス2000円。
お相手のSさんは責めも受けもOKの若妻さん。
さっそく手錠と目隠しをつけさせて、ローターをパンツの中に仕込んでクリを刺激。
鏡の前に立たせて身体じゅういじりまわしていると、感じ方もどんどんエスカレート。
Mであることも判明。
焦らしや言葉責めに敏感に反応し、いつの間にやら悶えまくって敬語でおねだりしてくる。
いっぱい焦らしたあとでベッドに寝かせて指とローターであそこを刺激すると、絶叫しながら連続でイキまくる。
イキまくる最中にナニを触らせて反応を見る。
案の定むしゃぶりついてきたので、する?と聞くとすんなりOKのお返事が。
手錠はずしてゴムつけてもらって、いっぱい抱きしめながらアレしておしまい!
念願どおりのプレイができたけど、次回は割引ないのでホテル代込み90分で27000円くらい。
大きいベッドと広いプレイルームのおかげで暴れやすい(?)ってのが良かったけど、マンション系の店でもそれは同じかな。うーん高い。
また行くかどうか考えどころです。
デリヘルで初めて3Pをオーダー。
お店はスポーツ新聞の広告から適当にチョイス。
そして待つこと20分。
「とにかく若い子」と頼んだのにドアを開けてびっくり。
前に立っていたのはいい年のおばちゃん。(40後半?)
「ごめんな、おばちゃんで・・・。でももう1人はピチピチやからゆるしてよ。」
おばちゃんの後ろに立っている子がちらっと顔を覗かせた。確かに若い・・・。
ぽっちゃり系で顔もまあまあかわいいのだが、どう見ても○学生にしか見えない。
せいぜい○校生くらい・・・。
この変な2人組に困惑しながらもとりあえず部屋の中へ。
「ごめんなほんと。でもこの子なかなかかわいいやろ?」
ちなみに料金は90分で38K。
「じゃシャワー借りるよ。」と言って2人はバスルームへ。
途中で「兄さんも一緒にどうだい?」と言われたが自分は既にシャワーを浴びていたのでビールを飲みながらベットで待つことに。
待つこと5分、2人とも素っ裸のままシャワーから出てきてびっくり。
こちらがびっくりしているのに気づいたらしく
「ごめん、ごめん。どうせ裸になるんやからええやろ。ビールもらってええか?」
おばちゃんパワー炸裂で「もう好きにしてくれよ」って感じ。
で、若い子の方はというと、恥ずかしがるわけでもなく、隠すわけでもなく、おばちゃんの横にべったり寄り添っている。
服を着ているときは分からなかったが、なかなかいい肉付きをしていて、乳も結構でかくて張りも良い。
いつもこの2人でコンビを組んでいるのか聞いてみると、3Pの注文自体が少ないため初めてらしい。
「じゃあ、兄さん始めるよ」と言っておばちゃんが早速○ンポをくわえてきた。
「あんた、顔の方に行きなよ」と若い子に指示。
黙ってうなずき顔を近づけてきた。
キスしてきたので背中に手を回すと、口を離し自分のオッパイを手で支えて私の口に押しつけてきた。
乳首を中心にべろべろなめているとオッパイを左右交互に押しつけてきて「うふ〜」と小さな声がもれてきた。
彼女の腰に手を回し、私の顔にまたがるように促す。
既にあそこはしっとり状態。
彼女は自分でオッパイをもみながらあそこを私の口のあたりへ。
私は彼女の太股を抱えた状態であそこをぺろぺろ。
彼女は次第にあえぎが激しくなり
「あ〜ん、あ〜ん」とさらにあそこを押しつけてきた。
おばちゃんのフェラもなかなかうまい。
最初は手コキをしながら先っぽをくわえていたが、その後は手を離し、口だけで
「ボボッ、ボボッ」と音を立てながらいわゆるバキューム状態。
そうこうしているうちにゴムをつけられ、おばちゃんがまたがってきた。
自分の頭は若い子の方に夢中になっていたのだが
「ちょっと、待っ・・・」と言う暇もなく、そのまま挿入。
若い子が顔にまたがっているのでおばちゃんの姿は全く見えない状態。
どこに集中していいか分からず、頭がパニック状態。
おばちゃんは「兄ちゃん、気持ちいいか?」聞いてきて、腰をガンガン振っている。
その時若い子がおばちゃんに向かって小さな声で驚くべき一言。
「かあちゃん、そろそろ代わってよ・・・」
私「か、かあちゃん?」
私の声には反応なく、「もちょっと待ってよ、いいとこなんやから・・・」と言って腰を振り続けている。
「あ〜、いいわ〜、いいわ〜、兄さんも気持ちいいか〜」
私は「かあちゃん」の一言が気になってそれどころではない。
その内おばちゃんは一人でイッテしまった。
「さっちゃん、ええよ。代わろか。兄さん、この子な私の娘なんよ。優しくしてやってな。」
「む、娘?ほんとに娘?あんたら親子?」
「そう、似てるやろ?」
そう言われてみれば似てなくもない・・・。
今度は娘のフェラが始まった。
かあちゃんに負けず劣らずなかなかうまい。
バキュームフェラなんか、かあちゃんとそっくり。
「さっちゃん、旨くなったな」
娘はフェラを続けながら母親に向かってピースサイン。
いきそうになったのでやめさせて攻守交代。
クンニを始めると「早くいれて・・」とのこと。
正常位でつきまくると自分で乳をもみながら
「あ、あ、い、い、い〜。かあちゃん、かあちゃん、助けて〜。かあちゃん、助けて〜。」
私も限界で、ほぼ2人同時にイッテしまいました。
実はこの親子、3回目の3pだったらしい。
さらに驚くべき事にこの娘、現役女子○生。
生徒手帳まで見せてくれました。
自分もこんな事言える立場ではないことは分かっていたが
「おばさん、これっていかんやろ・・・」
「いかんのはわかっとるんやけどな・・・」
莫大な借金があること、娘1人では働かしていないことなどいろいろ話してくれました。
自分自身初めての3Pでしたがなんだか、むなしく、切ない思いだけが残ってしまいました。
今回は今年の春頃の体験を報告いたします。
いつもはヘルス系なんですが、たまにはソープでも行くかって感じで、N店に初突入!
50分17Kの安さに引かれただけなんですけど・・・
いきなりフリーで入ったので、好みを伝えてましたが、あてにせずに待っていました。
待合室は狭くて決して綺麗ではありません。
こりゃ失敗したかな!
程なくKさんを紹介され、3Fの部屋へ行きました。
年は30前、身長160弱、少しポッチャリといった感じです。
外見はツン!とした印象でよくなかったんですが、体型は好みでした。
適当に会話し、体洗ってもらい風呂の中で腰を持ち上げられ、潜望鏡ってヤツです。
いヤー上手かったですね!
金玉袋から裏スジ、先っぽから全体へと丁寧に、しかも上目使いでするんで気持ちよすぎでした。
時間が50分なので、マットかベッドのどちらかしかできないとのことで、ベッドをお願いしました。
少し休憩を挟み、ベッドでは攻め手になりました。
濃厚なキスから豊満な乳房を揉みましたが、今一反応がよくありません。
ならばクリちゃんを皮をむいで直接刺激すると、
「うぅーそこいィィ!」とやっと声を出してくれました。
そして指を入れてピストンすると、どんどん濡れてきたので、ゴムをつけて騎乗位から始めました。
するとやっと本性が表れ、激しく腰を振り
「あァ、あァ!硬いの入ってる!気持ちいィ」と連呼します。
こんなこと言われたら下から突き上げるしかないですよね!
思い切りやってあげました。
するとKはこっちを見て
「いきそう?」と聞いてきました。
「まだ大丈夫だよ!じゃ交代しよう!」
「いっぱいして!」この言葉に燃えました。
ガンガン突きまくると乱れ声や淫語を連発し、クチャックチャッ!っと音まではっきり聞こえます。
途中抜けた時にゴムを取って生で入れてみました。
Kは気付いていません。
生の感触を楽しみながら
「今、生でやってるんだけどわかる?」
「えっ!うそ?ゴム取ったの?」
「この方が気持ちいいからね!」
この間もピストンは続け、
「あーもうそのままでいいからイカせてェー!」
「中に出してもいいの?」
「中はダメ!口にちょうだい!」
「ねぇイクよ!あァー」と叫びながら口にというか顔に出してしまいました。
口にチン○を持って行くと美味しそうに舐めてくれました。
さずがに「ごめんね!」と謝りました。
最初の印象とは違って和やかな顔で
「でもすごく気持ちよかったし、私のアソ○との相性が良さそうだったから許してあ・げ・る!」
よーく見ると笑顔も可愛いではないですか!
「彼氏もいないし、ゴムなしでやったの久しぶりだよ!」
「ありがとね!」
「今度来た時は指名してくてる?」
「OK!」
「次は最初からたっぷりサービスするから!」と恋人気分の余韻に浸りながら家路に着きました。
と、ここまではよかったのですが・・・
やっと都合がつき一ヵ月後、N店に予約電話入れると、
「申し訳ございません。当店は昨日をもって閉店とさせていただきました。」と旧店員の声。
「え!?Kちゃんはどうされたんですか?」
「えーKはですね、当店の姉妹店が□△市にあるんですが、そちらに行きました。」
「あ、そうですか!わかりました。」
ガックリ!いくらなんでも□△市まで行く気にはなれません!
土地感もないので。
なかなか相性の良い姫君に合うのは難しいというのに、これだ!とオキニに決めた途端これですもん!
なんか自分の人生を映してるようで・・・(悲)
この前、ソープに行ってきました。
その店は生OKの店だったのですが、なんとなくゴム有りとゴム無しの違いを確かめてみたく、姫にゴムでしたいと告げてお店の人に持ってきてもらいました。
しかし、いざ装着しようとすると入りません。
私が付けようとしたり、姫が口で付けようとしても装着できないのです。
その姫はオキニだったので、ゴムを頼んだときに姫から大きいから入るかな?と心配はしていたのですが、的中してしまいました。
その後友人にゴムのメーカーを話したら、それは伸縮性がないのだねと言われました。
生OKの店じゃなかったらどうなっていたことだろうと思っていましたが、ゴム店は色々な大きさのゴムがあると思うので問題ないかなって思いました(^0^)