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分譲の目玉は無料シャトルバス マンション→JR札幌駅 日本グランデ 毎朝5便道内で初

マンション企画・販売の日本グランデ(札幌、平野雅博社長)は29日、札幌市東区北6東6で建設中の分譲マンションの居住者向けに、通勤・通学用無料シャトルバスを運行させる計画を明らかにした。貸し切りバス道内大手の銀嶺バス(札幌)に委託し、平日毎朝5便、JR札幌駅北口まで運行する。道内初の試みで、競争の激しい分譲マンションの新たな魅力づくりとして注目を集めそうだ。  シャトルバスを運行するのは2009年春...

事故の瞬間車載カメラで録画 道南バスがドライブレコーダー導入

【室蘭】道南バス(室蘭)は都市間や室蘭市内の路線バスを中心に、事故に遭った時に状況を録画する小型装置「ドライブレコーダー」の導入を進めている。昨夏から車両への設置を始め、運行する車両約三百五十台のうちすでに百十六台に搭載。将来的には全車両に設置する。ドライブレコーダーはタクシー会社などが導入しているが、道内のバス会社では珍しいという。  昨年七月から八月にかけ六十六台、今年一月に五十台に設置した。...

「小樽海商」直営レストラン 来月、ススキノに3号店

【小樽】小樽と札幌で海鮮バイキングレストランを展開する生鮮魚介販売業「小樽シーフーズ海商」(小樽、伊藤実竜(みのる)社長)は六月十五日、札幌・ススキノに直営三号店「難陀-Nanda」を開店する。  新店舗は、新鮮なカニや特上牛ロースなどの高級食材を、無煙の遠赤外線ロースターを使ったバーベキューのほか、てんぷらやすしなどで提供する。改装費約二億円をかけ、札幌市中央区南五西二のサイバーシティビル地下二...

道内レンタカー 夏に向け相次ぎ増車 5-20%、待ち時間短縮狙う

道内に店舗を持つレンタカー各社が書き入れ時の夏場に向け、配置台数の増加や、サービス強化に乗り出す。新千歳空港を中心に観光客のレンタカー利用が増え、混雑時には車の受け渡しに時間がかかる場合があるため、大半が前年同期比5-20%の増車により顧客満足度を高める。  道内五十三店を展開するオリックス自動車(東京)は、二○○六年度の道内レンタカー部門の売上高が前年比10%増と好調だったことから、今夏は配置台数...

すすきのヘルス

すすきの行ったらすすきのヘルス!すすきのに飲みに行った帰りによってみてください!...

道内電子産業ひと目で 道経産局が冊子作製

北海道経済産業局は十六日、道内電子産業の現状と主要企業・工場を初めてまとめた冊子「THE ELECTRONIC INDUSTRY MAP HOKKAIDO 2007」を発刊した。道内企業間の取引拡大や、道外市場への事業展開、関連産業の発展を後押しする狙い。  テレビ、デジタルカメラ、パソコン、携帯電話、半導体部品などの電子産業の国内市場規模(出荷額合計)は四十九兆円で、自動車産業(四十六兆円)と並...

「ニセコ」外国人客51%増 06年度「香港から」3倍超 滞在日数は短縮傾向

【倶知安】後志管内倶知安町を訪れた二○○六年度の外国人観光客数は一万四千五百人、前年度比51%増だったことが、同町の調べで分かった。オーストラリアに加え、香港からも多くの観光客が訪れたことが大幅増の要因。同町ひらふ地区のグラン・ヒラフスキー場の調査でも外国人比率は高まる一方で「ニセコブームはしばらく続く」との声は多い。  同町は、ペンションなどの宿泊施設百三十一軒を対象にしたアンケートで、七十一軒か...

新千歳-羽田線 4月の搭乗率 エア・ドゥ首位奪回

新千歳-羽田線を運航する航空四社が十四日までにまとめた四月の同路線搭乗率(スカイマークは確定値、他の三社は速報値)は、北海道国際航空(エア・ドゥ、札幌)が80・8%で前年同月比7・2ポイント低下となったものの三カ月ぶりに首位を奪回した。三月に初めて首位に立ったスカイマーク(昨年四月就航)は70・0%で二位だった。  全日本空輸は同5・2ポイント低下の53・2%、日本航空は同5・9ポイント低下の49...

昨年の当せん未換金10億円分 札幌も2億円1本

みずほ銀行宝くじ部は十四日、昨年のドリームジャンボ宝くじ当せん券のうち、一等(賞金二億円)二本、二等(同一億円)六本の計十億円分がまだ換金されていないと発表した。このうち、一等の一本は、みずほ銀行札幌中央支店(当時)前特設売り場で販売されたもの。当せん番号は、18組123723番。支払期限は六月十八日。(北海道新聞引用)...

北海道バイオインダストリー 札幌に試験農場 健康食品原料を無農薬栽培 ヤーコン苗のオーナー制度も導入

健康食品開発・販売の北海道バイオインダストリー(札幌、佐渡宏樹社長)は、異業種参入の促進を目的とした札幌市のレンタルファーム制度を活用し、健康食品原料の野菜を無農薬栽培する試験農場を開設した。健康野菜として注目されるヤーコンは、市民が栽培を体験するオーナー制度も導入する。  試験農場は、札幌市南区石山の一・七ヘクタール。同社製品の原料となるギョウジャニンニク、タマネギ、ハーブ類などを無農薬で栽培す...

4月の道内倒産 負債30・9%増 「大型」が続発

帝国データバンク札幌支店が十一日発表した四月の道内企業倒産(負債額一千万円以上、法的整理のみ)は、件数が前年同月比34・9%減の二十八件にとどまったものの、大型倒産が相次いだ結果、負債総額は同30・9%増の百三十九億千五百万円に膨らんだ。  負債額十億円以上の大型倒産は三件で、内訳は第三セクターの夕張観光開発(夕張)の五十四億六千万円、地方の有力ゼネコンである三共建設(網走)の三十三億六千八百万円...

JR北海道社長 中島氏が昇格

JR北海道は八日、小池明夫社長(60)が代表権のある会長に就任し、後任に中島尚俊専務(60)が昇格する人事を内定した。坂本真一会長(67)は取締役相談役に就く。十一日の閣議了解を経て、六月下旬の株主総会後の取締役会で正式決定する。  中島氏は営業推進本部長、鉄道事業本部長などを歴任し、営業経験も豊富。JR北海道は中島新社長の下で、本業の鉄道事業などでの収益力向上や北海道新幹線の札幌延伸実現を目指す...

道内雇用「わずかに不足感」 北洋、札銀調査 初のマイナス指数

北洋銀行と札幌銀行が七日発表した二○○七年度道内企業雇用動向調査結果によると、雇用人員判断DI(雇用状況を「過剰」とみる企業の割合から「不足」とみる割合を引いた指数)は、前年度のゼロからマイナス一となり、○一年度の合同調査開始以来、初めて不足感が上回った。  北洋銀の単独調査時を含めても、同DIがマイナスになるのは一九九五年以来、十二年ぶり。ただ、マイナス幅がわずかなため、両行は「雇用の過剰感は緩和さ...

京王プラザホテル 1階レストランを3億円かけ改装

京王プラザホテル札幌(札幌市中央区)は二日、全面改装を終え三日にオープンする一階の新しいレストラン「グラスシーズンズ」などを関係者に公開した。  開業以来二十五年間営業してきた「樹林」を引き継ぐ新レストランは、客の目の前で調理するコーナーを備えた明るい室内で、席数も隣接するカフェ「デュエット」と合わせて最大三百二十三席と三割増やした。朝食と昼食はビュッフェレストラン、夜はパーティー用で予約制となる...

中国南方航空:週2往復、新千歳-大連線が就航 到着ロビーでセレモニー /北海道

中国南方航空の新千歳-大連線が2日、就航した。新千歳空港発着の国際線は11路線目で、週に2往復する。大連からの1番機(エアバス319型機、定員125人)には95人が搭乗。新千歳空港到着を記念して、国際線ターミナルビル1階ロビーで、搭乗者に花束が贈られた。 大連は中国遼寧省南部の遼東半島にある経済都市。道内の企業は20数社が進出しており、直行便の就航で、人材交流や経済効果が見込まれる。 1番機には中...

機材故障に泣く 深夜、早朝飛べず業者敬遠 ギャラクシー新千歳就航1カ月

貨物専門の新規航空会社ギャラクシーエアラインズ(東京)が新千歳-羽田、新千歳-関西間に新規就航して三日で一カ月を迎えるが、別路線で運航する機材の故障で運航計画に狂いが生じ、多難な幕開けとなった。現在は通常体制に戻ったが、同社は営業や集荷の挽回(ばんかい)に躍起となっている。  ギャラクシーは昨年十月末に羽田-北九州、那覇間に一機で就航。二機目を導入して新千歳-羽田、関西間にも参入、全国の主要都市へ...

セイコーマートのポイント会員 景品交換ネットでも 取り扱いは1780種類

コンビニエンスストアのセイコーマート(札幌)は七日から、ポイントカード会員向けの景品とポイントとの交換をインターネットでも受け付ける。品物は最寄りの店での受け取りだが、現金との併用や現金だけの使用も可能。店頭ではカバーしきれない商品を扱い、品ぞろえを充実させる狙いだ。  申し込みは、同社のホームページ上の画面からアクセスして会員番号やメールアドレスなどを入力し、画面上から商品を検索して注文する仕組...

国分 「道東」「旭川」合併へ 7月、「北海道国分」設立

食品卸大手国分(東京)は一日までに、道内子会社の道東国分(帯広)と道北地盤の旭川国分(旭川)の二社を合併し「北海道国分」を七月一日に設立することを決めた。規模の拡大で物流や管理コストなどを削減、競争激化に対応する体質強化がねらいだ。  新会社は帯広に本社を置き、新社長は未定という。道東国分の売上高は二○○六年十二月期九十五億九千百万円、旭川国分は同七十億六千五百万円で、単純合算すると新会社の年商は百...

木彫りの熊…今は昔 道みやげ、ガラス品人気 「自分用」の傾向強く

北海道土産の中心は木彫品からガラス製品へ-。北海道観光土産品協会(札幌)が昨年、二十三年ぶりに観光客向けに行ったアンケートから、こんな傾向が明らかになった。また、リピーターが増える一方で、旅行期間が短くなるなど、旅行形態の様変わりぶりも浮き彫りに。本格的な観光シーズンを前に、関係者から注目を集めそうだ。  同協会は道内の土産物の製造、卸、小売りの約四百社が加盟。以前のアンケートは一九八一年から三年...

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